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幼児安全法

こどもを社会の財産として大切に育てるために、こどもに起こりやすい事故の予防や救命手当て、応急手当ての方法と病気への対応の仕方を学びます。

講習内容

支援員養成講習

受講資格 満15歳以上の者
受講定員 30名 
講習時間 12時間+検定
講習内容 「子どもの特徴を知ろう」「子どもに多い事故、その予防と手当て」「乳幼児への心配蘇生とAEDの使い方、異物除去」「災害時の乳幼児支援」
学科検定・実技検定
指導者 幼児安全法指導員
交付される証 全課程修了者に受講証
検定合格者に幼児安全法支援員認定証
費用負担 1,800円(教材費、保険料など)
持参品 動きやすい服装・筆記用具・大判のハンカチ・パンティストッキング


講習日程(2019年度)

支援員養成講習 9:00~17:00(2日間)

開催日 会場
5/18(土)・5/19(日) 大村市総合福祉センター
(大村市西三城町8番地2階))
7/20(土)・7/27(土) 日本赤十字社長崎原爆諌早病院
9/7(土)・9/8(日) 島原市福祉センター
(島原市霊南1丁目17)
  • 指導員養成講習 9:00~17:00(8日間)

     事前研修 10/12(土)
    本講習会(5日間) 11/22(金)・11/23(土)・11/24(日)
    ・12/7(土)・12/8(日)
    新任指導員研修会(2日間) 合格者へ、おって連絡します。
    ※定員10~15名。
  •  支援員養成講習修了者で、認定証有効期限内の方が対象となります。
  •  指導員認定後は、講習会へ参加・指導をしていただきます。(月1回以上)


  • ※長崎原爆諌早病院会場は定員20名です。
    ※原則、7日前までに受講申込が5名以下の場合は中止することがあります。

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