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幼児安全法

こどもを社会の財産として大切に育てるために、こどもに起こりやすい事故の予防や救命手当て、応急手当ての方法と病気への対応の仕方を学びます。

講習内容

支援員養成講習

受講資格 満15歳以上の者
受講人数 30名 ※諫早原爆病院会場は20名
講習時間 12時間+検定
講習内容 「子どもの特徴を知ろう」「子どもに多い事故、その予防と手当て」「乳幼児への心配蘇生とAEDの使い方、異物除去」「災害時の乳幼児支援」
学科検定・実技検定
指導者 幼児安全法指導員
交付される証 全課程修了者に受講証
検定合格者に幼児安全法支援員認定証
費用負担 1,800円(教材費、保険料などの実費)
持参品 動きやすい服装・筆記用具・大判のハンカチ・パンティストッキング

資格継続研修

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講習日程

支援員養成講習

講習時間:9:00~17:00(2日間)

開催日 (平成30年度) 会場
6月9日(土)、6月10日(日) 平戸市社会福祉センター
(平戸市岩の上町1466)
10月20日(土)、10月27日(土) 日本赤十字社長崎原爆諌早病院
3月2日(土)、3月3日(日) 日本赤十字社長崎県支部
  • 指導員養成講習  ※平成30年度の開催予定はありません。

    開催日 (平成30年度) 会場
     10:00~16:00(1日間)
    ※事前説明及び技術研修
    日本赤十字社長崎県支部  
    9:00~17:00(5日間)
    ※本講習会(30時間)
    10:00~17:00(2日間)
    ※新任指導員研修


    ※各講習とも定員30名(長崎原爆病院、諌早病院会場は定員20名)
    ※原則、7日前までに受講申込が5名以下の場合は中止することがあります。

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